再販権利(リセールライト)とは何か?再販権利とは,その商品を販売することができる権利のこと
リセールライト最速,成功,理論,再販,権利ビジネス,ダウンロード,ソフト
| (1) リセールライト最速成功理論「Alart Window Generator」 | |
| (2) リセールライト最速成功理論「「Clickmagnet」 | |
| (3) リセールライト最速成功理論「Dialog Window Generator」 | |
| (4) リセールライト最速成功理論「Dialog Window Generatoreasylistcleaner」 | |
| (5) リセールライト最速成功理論「Float-In Window Generator」 | |
| (6) リセールライト最速成功理論「Give Away Rights」ギブアウェイライトって何? | |
| (7) リセールライト最速 成功理論「Instant Download Form Generator」 | |
| (8) リセールライト最速成功理論「Limited Use Rights」リミテッドユーズライトって何? | |
| (9) リセールライト最速成功理論「Master Resale Rights」マスターリセールライトって何? | |
| (10) リセールライト最速成功理論「MsAgent Javascript Editor」 | |
| (11) リセールライト最速成功理論「Resale Rights」リセールライトって何? | |
| (12) リセールライト最速成功理論「Royalty Rights」ロイヤリティライトって何? | |
| (13) リセールライト最速成功理論「Sales Page Booster」 | |
| (14) リセールライト最速成功理論「secret_popup」 | |
| (15) リセールライト最速成功理論「Spinning Window Generator」 | |
| (16) リセールライト最速成功理論「tranzition_magic_generator」 | |
| (17) リセールライト最速成功理論「ULTIMATE AD TRACKER TOOL」 | |
| (18) リセールライト最速成功理論「VEND-O-MATIC」 | |
| (19) リセールライト最速成功理論「Verification Generator」 | |
| (20) リセールライト最速成功理論「オープンソース」って何? | |
| (21) リセールライト最速成功理論「顧客化」 | |
| (22) リセールライト最速成功理論「高速化」 | |
| (23) リセールライト最速成功理論「差別化」 | |
| (24) リセールライト最速成功理論「自動化」 | |
(5) 今回は「Float-In Window Generator」を取り上げます。
フロートインウィンドウジェネレーター、このソフトウェアは現在の英語圏でも
根強い人気を誇っている唯一のポップアップ系ソフトウェアです。
ツールとしての完成度も高くHTMLファイルへのスクリプトコード挿入のステップ
もこのツールでカバーしています。
ホバーウィンドウに取って替わる強力な兵器として注目を集めた
フロートインウィンドウですが、
フロートインウィンドウがホバーウィンドウよりも優れている点、
大きな違いとは何でしょうか、
フロートインウィンドウは画面をスクロールダウンしても常にその位置に
留まり続けるという機能を持っています。
重要な告知やオファーを訪問者に確実に見てもらう事が出来る優れたツール
である事がお分かり頂けるかと
思います。
さらに使い方を工夫するとサイトメニューのような役割を持たせる事も出来ます。
電子レンジマーケティングクラブのメンバーになると沢山の商材を
一気に手にする事になります、
レバレッジが強く働くように商品と商品を連関させるという使い方もあります。
一つの商品を購入されたお客さんが、それを気に入ってくれると、
同じ人が他の商品を
あなたから購入してくれるというケースはかなり高い確率で発生しています。
またフロートインウィンドウは、内部にインラインフレームを埋め込む事が可能ですから、
外部のウェブページに告知や宣伝を作成しておいてフロートインウィンドウ
に読み込ませるという芸当も可能です。
さらに高度なテクニックは、この外部のウェブページをジャバスクリプトで
ローテーションさせてしまうというやり方です、こうすると
一度セッティングしたフロートインウィンドウの内部の告知が自動的に
ローテーションさせるという事も
出来てしまいます。
(6) リセールライトビジネスとは英語圏で急速に普及したビジネスモデルです。
このビジネスモデルはヴァイラルマーケティングというプロモーション戦略の
上に成立しています。
リセールライトビジネスを正しく理解する為には、ヴァイラルマーケティングと
ライセンスの種類について学習する必要があります。
さて、今回のテーマは「Give Away Rights」ギブアウェイライトです。
ギブアウェイライトというライセンスは、無料配布権利が付属している商品の事です。
あなたは、その商品を受け取ると同時にあなた自身が自己使用する
権利とあなた自身が他の人に
無料配布する事が出来ます
但し、販売する事は出来ません。このライセンスは、
多くの場合ソフトウェアの著者がプロモーションなど
の目的で提供しています。
まとめ「ギブアウェイライト」
リセラーは、自分の商品にボーナスとしてバンドルする事が許されてる
リセラーは、それだけを商品として販売する事は禁止されている
リセラーは、それだけをオプトインリスト収集の為の
無料プレゼント商品として利用する事が出来る
間違いやすいライセンス
例:マスターリセールライトのライセンスで最低販売価格が0円から設定されている商品
リセラーは、自分の商品にボーナスとしてバンドルする事が許されてる
リセラーは、それだけを商品として販売する事が許されている
リセラーは、それだけをオプトインリスト収集の為の無料プレゼント商品として
利用する事が出来る
リセラーは、それだけをメイン商品として販売価格を自由に設定して
利益の100%を受け取る事が出来る
リセールライトビジネスを展開する上で十分注意を払う必要がある事、
それはライセンスです。
分からない事は、必ず著者や販売元、ライセンスを所持している人に
十分確認する事です。
訴訟問題に発展してから知らなかったでは、済まされません。
(7) 今回は「Instant Download Form Generator」を取り上げます。
このソフトは、ライト級の軽いソフトですが、個人的には、非常にお勧めのツールです。
使い方は、オプトインリストの収集時に使います。
無料レポートやソフトウェアなどを提供する時に、登録者に対して自動的にファイル
のダウンロードアドレスを
メール返信する事が出来るようになっています。
(8) さて、今回のテーマは「Limited Use Rights」リミテッドユーズライトです。
リミテッドユーズライトというライセンスは,通常あなたがイーブックやソフトウェアを
購入した時に得る権利です。
あなたは,その商品を購入すると同時にあなた自身が自己使用する権利とバックアップ
を取る事が許されいます。
このライセンスは、その商品を販売する事も無料配布する事も許されていません。
まとめ「リミテッドユーズライト」
自己使用する事が許されてる
バックアップを取る事が許されている
無料配布する事は厳重に禁止されいる
販売する事は厳重に禁止されている
リセールライトビジネスを展開する上で十分注意を払う必要がある事、それはライセンスです。
分からない事は、必ず著者や販売元、ライセンスを所持している人に十分確認する事です。
訴訟問題に発展してから知らなかったでは、済まされません。
(9) さて今回のテーマは「Master Resale Rights」マスターリセールライトです。
マスターリセールライトというライセンスは、商品自体に販売権利が付属している
商品の事です。
あなたは、その商品を購入すると同時にあなた自身が自己使用する権利とあなた
自身が他の人に販売して
100%の利益を得る事が出来る権利を得る事が出来ます。
そしてあなた自身が商品を販売する時に販売権利を付けて販売する事が許されている
ライセンスです。
ここがリセールライトと大きく違う点です。
販売価格には、最低販売価格が設定されている場合は、
その価格よりも安い価格で販売する事は出来ません
オープンプライスの場合は、自由に販売価格を設定する事が出来ます。
まとめ「マスターリセールライト」
リセラーは、販売権利を付けて販売する事が許されてる
リセラーは、利益の100%を受け取る事が出来る
リセールライトビジネスを展開する上で十分注意を払う必要がある事、それはライセンスです。
分からない事は、必ず著者や販売元、ライセンスを所持している人に十分確認する事です。
訴訟問題に発展してから知らなかったでは、済まされません。
(10) 今回は「MsAgent Javascript Editor」を取り上げます。
このソフトウェアは、ウェブページにおしゃべりする可愛いキャラクターを取り付けてしまうという
非常にユニークなソフトですね、ユーザーのアイディア次第で楽しいコンテンツが無限大に
広がります。
ビジネスとして考えると例えば幼児教育ソフトの販売をしていると過程してサイトのコンテンツ
を考えてみます、
例えば販売サイトに、お喋り学習コーナーを作るというのも面白そうですね、
自動車や船などウェブページに
イラスト画像を並べてキャラクターがそこまで移動して「パトカー」「救急車」などおしゃべりして
教えてくれるという
ようなコンテンツです。例えばフラッシュなどの技術を使って業者に制作依頼したらいったい、
いくらの請求がくる
かを創造してみて下さい。あなた自身が販売者としてクライアントにアイディア提供する事で
あたな自身の発想力
を鍛える事にも繋がりますね。
私だったら、どう使うか? RSSエージェントを作ると思います。
「ブログの更新情報をかわいいキャラクターが
お話する」というのは、どうでしょうか??皆さんもアイディアを爆発させて下さい。
(11)さて、今回のテーマは「Resale Rights」リセールライトです。
リセールライトというライセンスは、商品自体に販売権利が付属している商品の事です。
あなたは、その商品を購入すると同時にあなた自身が自己使用する権利とあなた
自身が他の人に販売して
100%の利益を得る事が出来る権利を得る事が出来ます。
但しあなた自身が商品を販売する時に販売権利を付けて販売する事が禁止されています。
販売価格には、最低販売価格が設定されている場合は、その価格よりも安い価格で販売する
事は出来ません
オープンプライスの場合は、自由に販売価格を設定する事が出来ます。
まとめ「リセールライト」
リセラーは、販売権利を付けて販売する事は絶対禁止
リセラーは、利益の100%を受け取る事が出来る
リセールライトビジネスを展開する上で十分注意を払う必要がある事、それはライセンスです。
分からない事は、必ず著者や販売元、ライセンスを所持している人に十分確認する事です。
訴訟問題に発展してから知らなかったでは、済まされません。
(12) さて、今回のテーマは「Royalty Rights」ロイヤリティライトです。
ロイヤリティライトというライセンスは、あなたは、その商品を販売する事が出来ますが
作者に対して 売り上げの一定額の割合を支払う必要があります。
まとめ「ロイヤリティライト」
販売する事が許されてる
売り上げの一定額の割合を作者に支払う必要がある
リセールライトビジネスを展開する上で十分注意を払う必要がある事、それはライセンスです。
分からない事は、必ず著者や販売元、ライセンスを所持している人に十分確認する事です。
訴訟問題に発展してから知らなかったでは、済まされません。
(13) 今回は「Sales Page Booster」を取り上げます。
このソフトは、セールスページを作成するエディタでは、ありません。
このソフトの目的は、ページ内に訪問者の名前などを自由に差込出来るというもので、
訪問者に語りかけるような、セールスアプローチを実現する物です。
通常はステップメールと連動させます。
(14) 今回はcret_popup」」を取り上げます。
このソフト最大の特徴は、サイトを訪問して出て行った後、
何分後にポップアップさせるという設定が出来る所です。
「シークレットポップアップ」その名の通り、いつ、
何処のサイトを訪問した時にポップアップしたのか?
訪問者が、忘れた頃にポップアップさせる事が出来るという事です。
これもアイディア次第で面白い使い方が出来そうですね。
(15) 今回は「Spinning Window Generator」を取り上げます。
このツール最大の特徴は派手なアクションですね、訪問者は、必ずと言っていいほど、
無意識に目がいってしまう事でしょう、
高速回転してズームインしてくるアドウィンドウ、発砲した瞬間にそちらに気を取られます、
そして回転中はというとその中に何が書かれているかは、当然ですが解読できませんよね、
ここがポイントです、こちら(スピニングアド)に気を引いておきながら、見えそうで見えない
こうしたジレンマが、人間の心理状態をクスグリ、見たいという欲求をそそっているんですね、
あなたは、どうでしたか、初めて見た時は得に、ウィンドウが止まるまで、
硬直していたんじゃないでしょうか、、、、、
ただ、アホみたいに回転させている分けでは無いんですね、ソフトウェアにしても、
ビジネスモデルにしても、言える事ですが
「どうして、このようにする必要があるの?」常にこの問いかけを忘れないで下さい。
これを習慣づける事で「成功気流」
が見えるようになってくるはずです。
(16) 今回は「tranzition_magic_generator」を取り上げます。
このツールはウェブサイトのページ切り替え時に派手なトランジッション効果を簡単に追加
出来るという物です。
セールスコピーを調整して,販売対象者をスクリーニングしてウェブ制作業者に的を絞るという方法も
効果がありそうです。
こうした販売活動から、ウェブ制作業者、技術系、デザイン系など、
優れた人材と出会うきっかけにもなり、そこから新たなビジネスチャンスが生まれてくるかも知れませんね。
(17) 今回は「ULTIMATE AD TRACKER TOOL 」を取り上げます。
このソフトウェアはCGI(perl)で開発されていますが、スタンドアローン(個人使用)
で動作するソフトウェアですから
動作状況などスペックに不十分な所はありません、「アドトラッカー」とは、
巷に繁殖している「アクセス解析ツール」
とは全く別物です。開発コンセプトも、機能も、目的も、全く違うという事です。
このツールはダイレクトメールやメルマガ広告
その他、広告の効果測定に特化した解析ツールです。ボーナスとして提供されていますが、
このようなソフトウェアの販売権が
今の時期に入手出来たという事自体が、実はすごい事ですね。
(18) 今回は「VEND-O-MATIC」を取り上げます。
このソフトウェアは、インターネットビジネス初心者でもHTMLの知識無しで商品の
販売ページを作成してしまうという優れものです。
私も個人的にも非常に気に入っているソフトウェアで今、一押しの商品です。
このソフトウェアは単に商品の販売ページを作成するという物ではありません。
空欄を適切に埋めていくだけの単純作業で、売れるページ、
プロフェッショナルなセールスページを作成してしまうという強力な兵器です。
これは、消費者の購買心理プロセス(AIDMA)に基づきセールスページを構成するように設計されています。
プロのコピーライターに制作依頼する事を考えれば、このツールを導入する事で、
どれだけのコスト削減になるか、お分かり頂けるかと思います。
この商品は強気の姿勢で安売りする事は安易に考えない方が良いでしょう。
(19)今回は「Verification Generator」を取り上げます。
このソフトウェアは、新発想のオーダーテクノロジーです。
今までのような、ありきたりの申し込みボタンでは無く、チェックボックスにチェックを入れると
瞬時に別のページへとリダイレクトさせます。
それでは、ここでこのソフトウェアの使い方の一つをご紹介します。
テレビショッピングのアプローチからクロージングまでのプロセスを思い出して下さい。
商品を魅力的に見せる演出や商品の機能説明などを経ていよいよ、
お値段を伝える時が来ます「さあ〜て、この商品の気になるお値段は?」というやつですね。
ビデオ録画でもしていない限り商品の値段を先に知る事は不可能ですよね、
テレビショッピングやラジオショッピングなど、アプローチからクロージングまでのプロセスは全て意味があり、
すべてを順序だててシナリオどうりに視聴者に見せる必要があるんですね、では、
これをウェブサイト(インターネットビジネス)に置き換えてみて下さい。
答えが見えましたか?セールスコピーは、早送りして先に値段を知ってしまう事が可能なんですね、
一生懸命作成した、セールスコピーのプロセスが台無しになってしまうんですね、
必要なプロセルを踏んで来ていない閲覧者は、商品の値段だけを見て高いと判断されれば
サイトをクローズして、それでお終いなんですね。そんな時にこのツールが活躍するという分けです。
もう使い方は分かりましたよね。
「そろそろ、このイーブックの値段が知りたくなって来ました!」
このようなメッセージを添えてチェックボックスを備え付けます、
チェックを入れると、ページをリダイレクトさせて、そこでは商品価格の開示とオーダーページ、
先ほどの(AIDMA)で言えば最後のA
アクションのパートをここに持ってくるという分けですね。
このツールの威力が理解出来ましたか?
もちろん、アイディア次第では、他にも面白い使いかたがあるかもしれませんよ
(20) 今回のテーマは「オープンソース」です。
オープンソースソフトウェアの代表格と言えば「Linux」リナックッスです。
このソフト(OS)はGNU GPLライセンスで提供されています。
この他にもLGPLライセンスなど沢山の種類のライセンスがあります。
日本ではフリーウェアと言うと無料ソフトという程度の定義しかありませんが
GNU GPLライセンスは、利用者の自由を守り維持する為に策定されたと言ってもいいでしょう
GPLライセンスによって提供されているソフトウェアは、受け取った誰もが自由に改変出来る
無料配布する事も値段を付けて販売する事も自由、
但しこのGPLライセンスは、提供する時にGPLライセンスを付けなくてはならないというルールがあります。
つまり、何処までいっても、誰が受け取っても同じライセンスが付いて回ります。
GPLライセンスは、必ずソースコードをオープンにしなければなりません。
GPLライセンスの詳細は下記のURLをご確認下さい。
http://www.gnu.org/licenses/license-list.ja.html
英語圏のマーケターの中にもこのGPLライセンスのソフトウェアを「マスターリセールライト」
と表現しているケースが多々あります。ある意味間違いではありません
競争が激化してくるとリセラーは、メイン商品やボーナス商品のカバーグラフィックスを
自作したり商品名を変更したり
とあの手この手を使って他のリセラーとの差別化を図ってきます。
こうした販売戦略にGPLライセンスのソフトウェアなどが使われているケースも出始めています。
マーケターが意図的に活用しているケースもあれば、GPLについて最低限の知識だけで、ある意味
勘違いして「マスターリセールライト」と表現しているマーケターも稀にいるようです。
リセールライトビジネスを展開する上で十分注意を払う必要がある事、それはライセンスです。
分からない事は、必ず著者や販売元、ライセンスを所持している人に十分確認する事です。
訴訟問題に発展してから知らなかったでは、済まされません。
(21)あなたは、再販権利付き商品を手にしていよいよ、これから販売活動を開始しようとしています。
まず、皆さんがつまづく壁、それは商品の受け渡し方法です。
その気になればメールで注文を受け付けて代金を入金してもらい、入金確認を行い添付メールで商品を送る
という方法もあります。実にアナログ的ですが相手とのやりとりや事前に注意を払うべき事
などが見えてくるようになり、一度は経験しておくと良いでしょう。
さて、次なるステップですが販売サイクルの効率化やお客様の囲い込み戦略です。
一度あなたから購入してくれたお客様を
あなたのファンに育てていく事が重要課題となってきます。
大事なポイントは、相手を満足させる為のアフタフォローを徹底するという事です。
ソフトウェアの販売を例に取ると、不具合などのバグレポート、修正履歴、追加機能や
バージョンアップなどのお知らせ
他のお客様からの情報(活用方法)のフィードバックと共有などなど、
お客様専用スペースを設置して必要な情報は常に
お客様自身に取りに来てもらうようにする徹底する事、そして、
そこにはフォームなどを設置してオートレスポンダーに
登録してもらいお客様には、いつでもこちらから情報を届ける事が出来る体制を作っておきましょう
このような体制を徹底する事で、あなたのファンとなったお客様は、
あなたが新商品を発表する度に何度も何度もあなたから購入してくれるようになる事でしょう
リセールライトビジネス、ソフトウェア販売ビジネスにおいて商品ごとのダウンロードセンターの建設は
差別化、顧客化の点からも必須次項と言えるでしょう
(22) 高速化
あなたは、何度か販売プロセスを経験し、ようやく再販ビジネスにも慣れてきた中級レベルです。
次なるステップはライバルとの競争です。商品を仕入れたらいち早く行動し、ライバルよりも先に
商品を市場に投入して即座にプロモーション活動をスタートさせる事が重要になってきます。
あなたの作業は???
再販権利付き商品を仕入れる(マーケティングリサーチや仕入れルート確保も含む)
売れるセールスコピーを準備する
商品ダウンロードセンターを建設する
プロモーション活動開始
リセラーとしてインターネットで商品(イーブックやソフトウェアなど)を販売する為には
アフィリエイターとしての商品紹介には無い面倒な作業が山済みですが
その分成功した時の儲けも多きくなる事は間違いありません。
勝ち残る為には
それなり事前準備と戦略、戦術を駆使しつつスピードも強化する必要があります。
あなたが勝ち組の仲間入りを果たす為に重要な事、それは
上記の作業を出来るだけ効率化する事、これに尽きます。
セールスコピーはアウトソーシングするか、専用ソフトを駆使する
ダウンロードセンターは雛形を準備しておいて、すぐに中身だけを入れ替える事が出来るようにしておく
販売開始までのプロセスが完結でスピーディな程、あなたが儲ける額と確立は増大します。
(23) 今回のテーマは「差別化」です。
あなたは、再販権利付き商品を手にしたとします。
つまり
あなたのライバルも同じ商品を手にしているという事です。
競争が激化してくると、同じような商品構成で販売しても全く売れなくなります。
勝ち残っていくにはそれなりの工夫が必要です。
その点
日本のマーケットは大きなチャンスがあります。
作戦1:「追求」
海外製の販売権利付きソフトウェアをあなたは入手したとします。
そのソフトウェアの使い方や活用方法などを深く掘り下げて
日本語インストラクションや活用ノウハウとセットで販売する
作戦2:「物量」
ライバルもボーナス商品を付けるようになってきたら次の作戦は物量作戦です。
ボーナス商品てんこ盛りのパッケージをつくり今なら1万円です。というような販売手法を取ります。
作戦3:「サポート」
ライバルが投売り状態なら、あなたには大きなチャンスがあります。ダウンロードセンターの
サイトを充実させたり
ヘルプデスクを設置してお客さんを分厚くサポートして下さい。
そうすれば一度あなたから購入したお客様は
もう、あなたからしか購入出来なくなる事でしょう。
ライバルが面倒で嫌がる業務をあなたは率先して取り組むべきです。
そこには、差別化、ブランディング化、顧客化、すべてのチャンスが埋もれているからです。
(24) あなたは、何度か販売プロセスを経験し、ようやく再販ビジネスにも慣れてきた中級レベルです。
次なるステップはライバルとの競争です。
あなたがライバルとの競争に打ち勝つ為に、重要な事、それは
自分自身が常にフリーである事、
商品が流通し始めると既存の顧客からの質問やキャンセルの対応、クレーム処理といった
付随した関連業務に追われるようになります。
もし、あなたが販売プロセスの準備や対応に追われていたら、他の業務が手つかずになってしまい
既存顧客が離れていってしまう悲しい結果をうむ事になります。
そんな悲しい結末を迎えないようにする為にも、あなた自身は常にフリーに近い状態を作っておく事が
非常に重要なな課題となってきます。
そこで必要なのが「自働化」という分けですね。
商品の受注から決済、商品の受け渡し(ダウンロードなど)これらを自働化する事で
あなたは、フリーに近い状態を作り出し、他の業務に専念する事が出来るようになります。
さあ、ここで最大の肝です。最後の砦は、あなた自身が握っておく事
リセラーで言う所の、「商品ダウンロードセンター」
これだけは、あなた自身がいつでもコントロール出来る環境を整備して置かなければなりません。
他のプロセス、受注や決済などに関しては既存のサービスを活用する事が懸命です。
日本にも「インフォトップ」という情報ビジネス(デジタル販売)に特化したサービスもありますので
ご活用される事をお勧め致します。インフォトップは下記のURLにアクセスして下さい。
http://www.infotop.jp/two.php?pid=32007
再販 権利(リセールライト)とは何か?
再販権とは,その商品を販売することができる権利のことですが,再販権にもいろいろ種類があり、
人によって言い方が違うこともありますので、販売するときは十分注意する必要があります。
Give Away Rights(ギブアウェイ・ライト)
無料配布できる権利。有料で販売することはできません。
ただし,自分の商品にボーナスとして添付することはできます。
Limited Use
Rights(リミテッド・ユーズ・ライト)
一般的な商品の購入者が得る権利です。個人的にバックアップを取ることができます。
誰かにあげること・無料配布すること・販売することはできません。
あくまでも個人の利用のみが許されている権利。
Resale Rights(リセール・ライト)
その商品を販売することができる権利。再販権をつけることはできません。
販売価格は自由に決めることができ,販売代金は全て自分が受け取れます。
ただし,最低販売価格が決められている場合は,
最低販売価格以上の価格で販売しなければなりません。
Master Resale Rights(マスター・リセール・ライト)
その商品に再販権をつけて販売することができる権利。
販売価格は自由に決めることができ,販売代金は全て自分が受け取れます。
ただし,最低販売価格が決められている場合は,
最低販売価格以上の価格で販売しなければなりません。
Royalty
Rights(ロイヤリティー・ライト)
その商品を販売することができますが,販売代金の一部を製作者者に支払わねばなりません。
Private label Resale
Rights(プライベートラベル・リセール・ライト)
画像関係に関する権利。購入した画像を使って自分で作品を作り,
その作品を販売することができる権利。
Private Rights(プライベート・ライト)
一般的にebookやレポートに関しての権利です。
原稿(一般的にMSword文書)を受け取ることができ,加筆・削除・訂正ができます。
また,作者名を自分に変えることもできるので,完全に自分の作品として販売できます。
Full Master Resale
Rights(フル・マスター・リセール・ライト)
最近、新しく出てきた再販権です。
マスターリセールライトとギブアウェイライトが組み合わさった権利です。
権利が組み合わさっているときは、広く考えて良いようです。
例えば、Give Away Rights と Resale Rights
の両方がついてる場合は
,Resale Rights があるので自由な値段で販売でき、
販売代金を全て自分で受け取れます。
Give Away
Rights
があるので無料配布もできます。
フルマスターリセールライトこの権利を得た人は好きな価格で売る事ができ
尚且つその代金の100%が自分の利益となり最低価格等も自由に設定することもできる。
しかもその権利を譲渡する事も出来る。
マスターリセールライトこの権利を得た人は好きな価格で売る事ができ
尚且つその代金の100%が自分の利益となる。しかもその権利を譲渡する事もできる。
リセールライトこの権利を得た人は好きな価格で売る事が出来
尚且つその売った代金の100%が自分の利益となる。
フリーギブアウェイライト売る事は出来ず完全な自己使用のみとする。
自働決済サービスとダウンロードセンターの連結テクニックに関しては
また別の機会にお話する事にします。
加藤 育郎
seikatu@happy.interq.or.jp